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iPhone5について

iPhone5の性能

本体容量:16GB/32GB/64GB
本体カラー:ブラック/ホワイト
モデル番号:A1428/A1429/A1442
iPhone5の画面サイズは4インチとなり、iPhone4sと比べると縦方向に大きくなりました。本体のボディはアルミニウムボディとなりましたので、見た目も美しくそして軽くなりました。iPhone4sより厚さが約18%、重さは約20%も軽減されました。
iPhone5には、指紋認証機能が付いていません。
iPhone 5
1.フロントカメラ
インカメラとも言われ、自撮りによく使用されます。バックカメラに比べると画質は悪いですが、それでも十分な性能を持っています。
2.イヤースピーカー
受話器にあたる部分で、通話のときに機能するスピーカーです。iPhone4sに搭載されていたものもかなり小型でしたが、端末の軽量化に伴い、さらに小型化されました。
3.近接センサー
通話時などの誤操作を防ぐために近くに物体があると自動的に画面をOFFにしてくれるパーツです。ガラケー時代には必要ありませんでしたが、今ではとても重要な役割を果たしてくれています。
4.マナースイッチ
名前の通り、マナーモードに切り替えるためのスイッチです。構造上、耐久性は低いので壊れやすい部品のひとつでもあります。
5.ボリュームスイッチ
マナースイッチと並んで設置されている部品で、音量の上げ下げを行うことができます。
6.ホームボタン
ホーム画面に戻るためのボタンです。アプリの切り替えなどで必ず使用されるボタンですので、使用頻度はとても多くなり壊れてしまうことも多いです。
7.スリープボタン
電源ボタンとも言われ、長押しすることで画面上に電源を切るためのバーを表示させることができます。通常はiPhone使用後に画面を消灯させる目的で使われることが多いです。
8.背面マイク
通話時の環境音を軽減するノイズキャンセリングの機能を持ちます。通話の品質に直結するため、陰でiPhoneを支える存在です。
9.LEDフラッシュ
主に写真の撮影に使われますが、懐中電灯としての役割もあります。よくカメラを使用する方にとってはとても重要な部品です。
10.バックカメラ
iPhone4sでは写真撮影の際、数秒ほど待つ必要がありましたが、iPhone5では連続で撮影できるように改善されました。また、手ぶれ補正機能も強化され、十分な違いが体感できます。
11.ライトニングコネクタ
充電ケーブルを接続する部分です。iPhone4sでは横幅の大きなドックコネクタという部品でしたが、iPhone5から規格が変更になり、とてもコンパクトなものになりました。裏表を気にせずにケーブルを接続できるのが特徴です。
12.スピーカー
音楽や動画の再生時に使用されるスピーカーです。通話時にスピーカーホンに切り替えた場合にもこちらのスピーカーが機能します。
13.イヤホンジャック
iPhoneにイヤホンを接続するための部品です。

iPhoneが壊れたら、アイアップへ

持ち込みの場合は最短10分。
郵送修理は即日発送。最短3日でお手元にお届けします。
アイアップ
営業時間
11:00~20:00(年中無休)
TEL
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所在地
〒194-0013
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