iPhone修理のアイアップ

フラッシュ修理

iPhoneのフラッシュ(LEDライト)はバックカメラ横についていて、暗い場所での撮影以外にも懐中電灯の代わりになります。この部品が物理的に壊れてしまうことは非常に稀ですので、まずは再起動などを試してみましょう。

フラッシュ(LEDライト)故障の症例

【症例1】写真撮影時に、フラッシュ機能が働かない

フラッシュの設定はONになっているはずなのに、なぜかフラッシュ機能が働かない……。 iPhoneが高温になると、一時的にフラッシュが無効になる表示が出ることがあります。そういった表示が全く出ずに、再起動などを試しても改善されない場合には故障の可能性が高いです。

【症例2】懐中電灯が使えない

コントロールセンターを開くと懐中電灯のアイコンがあり、それをタップすると通常は背面についたフラッシュ(LEDライト)が点灯します。しかし表示上ONになっているにも関わらず点灯しない場合があります。こちらの場合でもまずは再起動を試してみましょう。それでも改善されない場合にはアイアップにご相談ください。